今読んでいる本
「日本史人物第二の人生」
要は歴史に登場する人物の
第一の人生と第二の人生を記している本です。
例・・・伊能忠敬・・・
第一の人生は商家の主人
第二の人生は(50歳~)勉学に励み、後にあの歴史に残る日本地図を作ることになる
みたいな驚きなセカンドライフをすごした事等が紹介されてます。
名前が変わる人物も紹介されていて・・・名義変更後の人生が紹介されてます。
有名どころだと「斉藤一(新撰組)」とか「桂小五郎」とか
まあ、昔は幼少期と成人で名前が違うのは多いし、
養子に出るのも頻繁なので、そんなに珍しいことではないが・・・
「新撰組・斉藤一」となればそれなりに物語になりますよね。
話はそれるが私、相変わらずフィクションな本が読めません・・・
基本事実に基づいて多少手を加えた内容の本なら読めますが・・・
「ハリーポッター」とかああいう物語本は活字ではまず無理です。
想像力が乏しいのでしょう、
どうも架空な内容の話は漫画でないと読みきれないというか・・・
うーんどにもこうにも・・・
話は更にそれ・・・本は何時読むか、
それは朝なんです、嫁よりも娘よりも早く起きて
一人ソファーで娘がおきるまで読みます。
これが結構集中できます。
でわ。
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